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よくあるご質問

Q,本当に無料で相談出来ますか?

A,ウチシルベ松山では、各提携施設様とご入居の内容に関わらず、紹介契約を結んでおりますので、
お客様には一切のご費用負担はございません。ご相談やご見学、などの費用も一切頂きません。

その理由は、私たちウチシルベのビジネスモデルにあります。ウチシルベは、全国5000棟以上の高齢者施設と集客代行委託の提携を結んでいます。それぞれの施設に合った入居希望者を私たちがご紹介し、入居が決まった場合に各施設から委託料をお支払いいただいているため、ご相談者に費用のお支払いが発生することはないのです。

Q,施設はどのような種類の施設が有りますか?

A,住宅型・介護付き有料老人ホーム、サービス付き高齢者向け住宅、グループホームなど
各施設様と提携いたしております。よって、ご本人様やご家族の方のご希望を伺い、
相談員が最も適した施設をご紹介致します。

Q,相談は何回でも出来ますか?

A,施設を探される方のスタイルは色々ございますので、ご納得頂けるまで何度でもご相談可能です。
ご見学も何度でも大丈夫です。相談員が万全のサポートをさせて頂きます。

Q,生活保護を受給しているのですが入居可能な施設はありますか?

A,生活保護だけでなく、ご家族のいない方、保証人のいない方などの場合もご相談可能です。
様々なケースにも相談員が対応致します。

Q,施設の見学の際は、施設まで連れて行ってもらえるのですか?

A,はい。ご自宅や病院等までお伺いし、施設までご案内致します。またご自宅や病院等までお送り致します。

Q,車いすでも施設見学は可能ですか?

A,申し訳ございません。相談員が車の乗り降りの介助はする事が出来ません。
但し、ご家族の方や施設の方のお手伝いを頂ければ可能です。

Q,1ヵ月の生活費はどれくらい必要ですか?

A,施設の居住費(家賃)、管理費、生活サービス費、共益費、これらを合計したものが月額費用となります。居室の電気代は、共益費や管理費に含まれる場合と、別途支払いとなる場合があるので確認が必要です。

月額費用の相場
東京都心     20~30万円
首都圏(1都3県) 15~20万円
その他の地域     10~15万円
その他の地域の富裕層エリア 15~20万円
上記はあくまで相場であり、同じ地域であっても施設によって差があります。

毎月の生活費
月額費用+介護保険自己負担分(1割負担または2割負担)+医療費1万~2万円+おむつ代5千円~1万円(必要がある場合)+雑費1万円位(おかし代、生活必需品など)

平均的に月額費用に4~7万円を足した額が毎月の生活費の目安となります。介護付き有料老人ホームに入居する場合は介護保険の負担額は介護度に合わせて決まっています。一方で、住宅型有料老人ホームやサービス付き高齢者住宅に入居される方の自己負担は上限ありの変動性が採用されています。

Q,施設種類が多くて複雑でわかりにくい。さまざまな種類・名称の高齢者施設があって、どこがもっとも適切なのかわからない。

A,いざ高齢者施設を選ぶにあたって、いちばん最初に多くの方が頭を悩ませる部分が、高齢者施設の区分やその内容です。大きく分けて、高齢者施設は5つの区分に分類することができます。ここでは、ごく簡単に各施設の特徴をまとめています。
特に有料老人ホームと高齢者住宅においては、施設によるサービス内容やコンセプトの違い、設備の違いなどが大きい(医療体制が万全、重度要介護者に対応、リハビリ施設充実、温泉付きなど)ため、名称や区分だけにこだわらず、本人にもっとも適した施設を選ぶことが大切です。

有料老人ホーム
民間企業、社会福祉法人、医療法人などによる運営。自立生活者から要支援・要介護の方まで対象は幅広いことが特徴です。施設ごとに行っている医療や介護等のサービスも様々です。
該当施設:介護付き有料老人ホーム、住宅型有料老人ホーム、健康型有料老人ホーム

高齢者住宅
バリアフリーや見守りをはじめ、高齢者が安心して暮らすことに配慮した住まい。基本的には自立生活者を入居対象としているため、介護レベルが上がった場合には住み続けられないデメリットもあります。
該当施設:サービス付き高齢者向け住宅、高齢者専用賃貸住宅、高齢者向け優良賃貸住宅、シニアマンション、高齢者対応賃貸住宅

グループホーム
医師から認知症の診断を受けた高齢者のみが入居することができます。専門知識を持ったスタッフのサポートを受けながら、共同して生活を営みます。

軽費老人ホーム
身寄りがない、あるいは家庭の事情などで家族と同居するのが困難な高齢者が対象です。在宅の介護サービスを利用することで、生活可能な方が対象です。食事の有無による区分(A型・B型)のほか、完全個室のケアハウスの3種類があります。
該当施設:軽費老人ホーム、ケアハウス

介護保険施設
社会福祉法人や地方自治体によって運営される特別養護老人ホームは、要介護3以上の高齢者が入居対象です。低価格が特長であるものの、競争率が高く入居までの時間がかなりかかりがちです。介護老人保健施設はリハビリを経ての自宅復帰を目的とした施設であり、通常3カ月程度で対処の運びとなります。介護療養型医療施設は医療設備が充実した施設ですが、今後、廃止が決まっています。
該当施設:特別養護老人ホーム、介護老人保健施設、介護療養型医療施設

Q,どんな人が入居していますか?年齢は?

A,高齢者住宅の場合
「高齢者住まい法」によって、①60歳以上、もしくは②60歳未満であっても要介護・要支援認定を受けている方になります。

有料老人ホームの場合
施設により、60歳以上、若しくは65歳以上と基準を設けています。
高齢者施設全般の平均は80代ですが、自立向けの施設では70歳前後の場合もあります。

身体状況・介護度
平均介護度は2~3で推移しますが、この数字も施設の設備やコンセプトによって大きく変化します。主に自立の方向けの自由度の高く、わずかなサポートで日常生活を送ることができる方中心の施設もあれば、充実した医療・看護・介護体制を整え、介護レベルの高い方や重度の認知症を受け入れる施設もあります。

施設選びの前に、利用者側がチェックしておきたいこと!
①年齢⇒施設が定める年齢の条件(大半が60歳あるいは65歳以上)を満たしているか?
②介護度⇒利用者が必要とする介護体制が整っているかどうか?また施設が定める入居条件(入居時自立/入居時要介護/入居時要支援・要介護/入居時自立・要支援・要介護)を満たしているか?
③医療行為の必要性⇒特に、胃ろうや気管切開など高度な医学ケアが必要となる場合、施設側が対応可能かどうか?
④費用⇒本人・家族が無理なく支払える額であるかどうか。また、補助金や減免措置などがあるかどうか?

大切なのは、本人あるいは家族が自らの身体状況や経済状況に合わせた施設を選択することです。同じような境遇、身体状況の方が多い施設の方が、入居者も疎外感なく共同生活に溶け込むこみやすくなります。

Q,希望してもなかなか入れないのではないでしょうか?

A,ニュースや新聞などで目にする介護施設への入居待ちのトピックは、特別養護老人ホームへの入居に関するものです。社会福祉法人や地方自治体を運営母体として持ち、費用が低額ですむため、多くの入居希望者・待機者が常に発生しています。2~3年はもちろん、なかには5年以上の待機を余儀なくされる場合もあるため、次善のプランを用意してから施設選びを進めるのが賢明です。
一方、有料老人ホームや高齢者住宅は、近年新たにオープンする施設も増えていることから、空室を見つけることも比較的容易になっています。また、平均入居期間も2~3年程度で満室の施設も随時空室が発生しています。

Q,体調や病状が悪化しても最後まで住めますか?

A,基本的には利用者が亡くなるまで責任をもってサービスを提供する、老人ホームや高齢者住宅が多くなっています。しかし、施設側の医療体制・人員の問題などにより、退去を求められる事例もあります。
途中退去を求められる理由としては、「重度の医療行為を必要とする(インスリン注射、たん吸引など)」、「長期入院の必要性」、「認知症の症状進行により共同生活に支障をきたす」などが主に挙げられます。入居時にすでに上記に該当する場合はもちろんのこと、入居後に体調や症状が悪化した場合の対応を事前に確認しておくことが必要です。

ウチシルベでは最期の看取りまで行ってくれるかどうかを、施設情報内の「ターミナルケア」の項目で「○」「△」「×」で表示しています。ただ、「○」であっても医療行為の内容によって対応できない場合があることもあります。また、最期を迎えるにあたっては身体のケアだけでなく心のケアも重要になります。ターミナルケア(終末医療)に対する施設の考え方や取り組み方、職員の意識のあり方なども事前に確認しておくとよいでしょう。

Q,有料老人ホームや高齢者住宅は認知症でも入れますか?

A,認知症になっても、それを理由として老人ホームや高齢者住宅の入居を断られることはそれほど多くありません。なぜなら、要介護認定を受けている高齢者の方は、認知症を患っている場合も多いからです。

もちろん、症状の程度によってどこまでの方を受け入れるかは、各施設によって異なります。しかし、共同生活を営むのに支障がない程度の症状(軽度の徘徊など)であれば、受け入れを認める施設が大半です。しかし、その後に症状が進行し、周囲の人に危害を加える危険性が高まった場合は、重度認知症に対応できる施設への転居を余儀なくされることとなります。

また、認知症患者専門の施設としてはグループホームがあります。グループホームでは、同じく認知症を患った利用者が5~9人程度の生活単位で行動し、互いに役割を決めて助け合いながら共同生活を営みつつ、認知症に対する専門的な知識やノウハウを持ったスタッフがいることも、グループホームのメリットとなっています。

Q,入居金が無料~何千万円と大きな差があるけど、どこが違うの?
入居金に大きな差があるけれどどこが違うの?

A,高齢者施設を探す際に、最初に必要となる入居金の価格は入居の可否を判断する上でとても重要な材料となります。その際に、同じ名称・カテゴリの施設であっても、入居金が大きく異なることに驚きを受ける方が少なくありません。具体的には、入居金無料の施設から数千万円も及ぶものまでまさに設定はさまざまです。入居者本人やご家族の資産状況等にも左右されるので一概にどちらが良いとはいえませんが、おおむね下記のような傾向があります。

入居金が低い物件
老人ホームの運営会社や中小企業が母体となっていることが多い
生活に必要な最低限の設備
食事は入居者全員がそれぞれに決まったものを食べる
居室や共用スペースが狭い
看護師がいるのは日中のみの場合が多い
スタッフの数は最低限

入居金が高い物件
大手資本でブランド力のある企業が運営していることが多い
カラオケやシアタールームなどのレクリエーション施設が充実
食事を選べる(和食、洋食など)ことが多い
居室や共用スペースが広い
24時間体制で看護士が常駐
スタッフの人数が多い

単純に比較してみると、入居金が高い物件の方がすべての面で優れているように感じられるかもしれません。しかし、これは一般の住宅でも価格が高い物件の方が機能・設備が優れていることと同様だといえるでしょう。覚えておきたいのは、一時入居金が安い(あるいは発生しない)施設であったとしても、サービスの内容が劣悪というわけではなく、入居者が快適に暮らすために必要なケア・サービスは提供されるということです。ご本人やご家族の資産状況と合わせて、「本人が施設でどのように暮らしていきたいか」を事前に話し合っておきましょう。例えばですが、「穏やかに毎日を過ごしたい」と考えている方には最新のカラオケ設備や豪華な食事の優先度は低いはず。そのライフスタイルに合った施設を選ぶことが重要です。

もう1点、注意しておきたい点として入居期間が挙げられます。昨今は入居一時金がゼロの物件が増えていますが、サービスや設備内容がほぼ同じ場合、入居一時金なしの物件の方が月額利用料は高く設定されています。つまり、最初が安くても、年数が経過するにつれて総費用はかさんでいき、おおむね3~5年程度で逆転することが多いようです。
入居者のご年齢や身体状況、あるいは症状等を総合的に判断して、一時的な出費の多寡に惑わされることなく、長い目でプランを考えてみるのがよいでしょう。もちろん、入居が数か月~3年程度の見込みであれば、入居一時金なしの施設も有力な選択肢になりえるはずです。

Q,入居するとどんなサービスが受けられますか?

A,有料老人ホームで受けることができるサービスは、おおむね下記のように分類されます。しかし、同じ名称・区分の施設であっても対応する範囲や内容は異なりますので、入居者が必要とする介護サービスが受けられるかどうかは事前にしっかりと確認しておきましょう。

サービス一覧
食事
3食の提供
特別食や治療食の提供

介護
食事、排泄、入浴などの身体介護
家事サービス
機能訓練
※1

生活支援
居室の掃除や洗濯、不在中の居室の管理
買い物などの代行

健康管理・医療支援
緊急時対応※2
服薬の管理
定期健康診断の管理
医療機関との連携・情報の共有

生活相談
日常生活全般に関する悩みや不安を相談

趣味・アクティビティ
施設内外でのイベントの開催
カラオケなどのサークル活動の開催


※注1
介護付有料老人ホームでは施設の介護・看護職員が、住宅型有料老人ホームでは外部事業者が介護サービスを担当します。

※注2
ほとんどの施設で24時間介護スタッフが常駐しており、緊急時に速やかに対応できるように備えています。ごく少数ですが各居室にカメラを設置し、外部セキュリティ会社に対応を任せている施設もあります。

Q,他の紹介会社と「ウチシルベ」はどう違うの?

A,ここが違う①地域にいちばん詳しいお住まい相談員
ここが違う②実際にお会いしての細かなサポート
ここが違う③webだけではわからない情報も提供

ウチシルベの強みは、5000棟以上の施設と提携した全国的な情報網と、地域の高齢者施設情報を知り尽くしたお住まい相談員を組み合わせた独自のモデルにあります。全国一律のオペレーターによる相談受付では、入居相談者が本当に知りたい情報は絶対に見えてきません。そこで、ウチシルベでは、地域に密着したお住まい相談員を配置し、ひとりひとりの入居希望者やそのご家族に寄り添って、最適な施設選びをサポートしています。
お住まい相談員は、日ごろから地域の施設と緊密に連携・情報共有をはかっています。ネットではまだ公開されていない最新の施設情報や、信頼関係があるからこそ入手できる施設のリアルな詳細情報を入居希望者にお伝えすることができます。また、施設見学の動向をはじめとした、お互いに顔を合わせての親身な対応も、相談者の方から喜ばれています。電話やメールではなかなか言い出しづらい細かな要望や悩み、不安などもなんでもお住まい相談員に相談して下さい!

Q,事務所はどちらですか?

A,愛媛県松山市中村2-1-3 三福住まいの体感プラザ内 3階にあります。
  ウチシルベ松山は三福綜合不動産がフランチャイズ加盟して、業務を行っております。

Q,入居後に困ったことがあったら、相談に乗ってくれますか?

A,はい。入居後も相談可能です。フリーコールの番号にご連絡ください。

Q,納得いくまで何回相談しても、きちんと対応してくれますか?

A,もちろん対応させていただきます。何度でもご相談ください。

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